
年金・賃金コンサルティング
60歳再雇用の賃金設計
・年金や高年齢雇用継続給付(雇用保険)をうまく活用して、従業員の手
取りをうまく増やしてやりたい(かつ、会社の人件費を大幅に削減したい)!
・経営者自身の年金は一生涯もらえないのか?(平成19年4月の年金法の
改正によって、70歳以降の役員報酬をどのようにしたらよいのか!)
・定年延長や定年後に継続雇用をしなければならないが、中高齢者が増え
てきて、退職金の増大が心配だ!
60歳従業員の人件費を年金と高年齢雇用継続給付を最大限活用して人件費一人年額160万円削減に成功した!今年は60歳に到達する従業員が5人いるので1年間で800万円以上の人件費が削減、再雇用で65歳まであと5年だから4,000万円の人件費削減ができた!
(従業員30人の製造業)
賃金制度改善コンサルティング
経営者の声
- 定年後(60歳以降)の社員(嘱託者)の給与の決め方がよくわからない!
- 中高齢者の給与が上がりすぎており、適正な水準に早く戻したい!
- 従業員が高齢化し、能力と賃金のバランスがおかしくなっている!
- 退職金の支給を年功(勤続年数)から能力(貢献度)に切りかえたい!
- 努力している従業員には多く賃金を払ってやりたい!
従業員の声
- 自分の給与水準に納得がいかない!
- 目標クリアした者が報われる給与体系にしてほしい
- 自分の賃金がどうやって決まっているのかわからない!
- 今の賃金制度では将来設計ができない!
- 中途採用者と新卒採用者の給与のバランスがおかしい!
- 管理職になったら給与が下がった!
- 人事評価の基準を明確にして、社員にオープンにしてほしい!
- 1.企業規模に関らずオーダーメイドの賃金設計をご提案します。
- 2.豊富なコンサルティング成功例に基づく指導を行います。
- 3.制度の設計だけでなく定着化まで踏み込んでご指導いたします。
当事務所は(有)レイバーコンサルタント・三好労務管理事務所と提携した賃金コンサルタントを実施しております。